無責任な大人たちは「自分のやりたいことをみつけろ!」「夢を持て!」といいはなって恍惚となる。
声を大にして言おう「夢に惑わされるな!」「夢を自分の免罪符にするな!」
そんな思いで毎日仕事しています。
現在金沢、明日4時起きで仙台。おかしなテンションでまいにちをおくっているけど。。。
やることはシンプル。
目の前にある大きな石を命がけでどかして前に進む。
上手くいくコツは「命がけ!」だ。
未来を見ることをするな、希望はおまけ。。
今ここにいる自分であることをかみしめる、そして今日も目の前にあるたった一つの障害物を渾身の思いでどかす。
そして、まだまだ山住の大きな石ころを、まいにち一個ずつどかす。
命がけで!
すべてをかけて渾身の思いでどかす。
我が事を死に物狂いですべての障害物にぶつけるのだ。
中途半端だと絶対に伝わらない。
しゅくしゅくとどんな障害よりも強い自分は命をかけている自分。
毎日どんな小さいことにも命のすべてをかける!
対象物のエネルギーをはるかに凌駕することは自分のすべてをぶつけることしかない。
さ、あしたも我が事を粛々と・・・
2週間前くらいからおいらのスーパーフィートパソコンからへんな音が。。
PC音痴のおいらとしてはパニクルしかなかった。
メーカーのサポートあてにすると中国の人がロボットみたいな冷たい対応。
ものすごく修理代もかかるみたいだし、ただ見るだけで2万円以上。
訪問修理となると3万。。。

そこで、パソコンマニアの友人のニシヤンに泣きついたら、「持ってこいや!」と心強い言葉。。
手慣れた手つきで分解!!
とりあえず、ハードディスクではなくて、冷却ファンの異音らしいということに結論。
しかし、音は治らない。
しばらくは様子見るだね。。とのこと。
まだ、1年しか使ってないのに・・・やはりこの大きさのノートPCを始終持ち運びしているのがいかんのだろうね。
なんかの拍子に治らないかなあ。
テレビなら迷わず、叩いていることころをぐっと我慢している。
さ、明後日からまた旅が始まる。
なんとかもちこたえてほしいなあ。
日曜日に行われた地元高社山登山マラソン。
手作りの大会なんだけどほんとにいい雰囲気が出てきた。
今回は260名にも上るエントリー。
大事に育てていきたいですね。

この日はブースを出展。
みんなやっぱし足に興味があるんだなあ、たくさんの人が訪れてくれました。

スーパーフィートはこれからもこの大会を応援していきます!

来年はみなさんもぜひ参加してくださいね!
今日はなんとあのソルトレイクオリンピックのシンデレラボーイスキージャンプの
山田大起選手が来店。
ルールの改正やいろんな環境変化の中で逆境に立っていたが今年から心機一転自己改革に乗り出した!

ポテンシャルは言わずと知れた超一流のそれ!
ただ、ちょっとしたボタンの掛け違えで本当の自分をしまいこんでいた。
そこんとこ、今日はわかってもらえたと思う。
とてもクレバーな考え方をしていて、自分が変わることを恐れていない感じがよかった。
絶対そう、変わることは冒険!リスクはある。けどハイリスクの後にはハイリターンが必ず待っている。
無防備に不利なことをやることはないけど、確信があるのであれば変化は挑戦なのだ!
ぜったいに、もう一度すごいところに行ってもらう!自分さえ取り戻せば必ずいける!そんなエネルギーを感じました。

走歩行を整えれば自分自身のオートマチックな仕組みを取り戻せる。
まずはここから、患部をいじってもなかなか答えは出てこない。そうもっともっとベーシックな自分を整理整頓することそれがかならず最高の自分を引き出すことになる。

これから、彼は変わりますよ。
絶対!!
長い長い営業行脚より帰宅。走った距離は約2100キロ。
今回も大変だったけどとても有意義でした。
ホシノスポーツ桐生店での販売応援、こうやってスーパーフィート専用の販売ブースを設けてくれていて店の販売体制自体もこの2日間はスーパーフィートを主軸に展開していただきました。ありがたい!たくさん買っていただきまいた。

仙台ではモンベルクラブさん3店舗、4回のショートセミナー開催。こちらもモチベーション高かった!
そして、このモダンな建物は
アニモ接骨院さん。
玄関をはいるといきなりスーパーフィートの陳列、感激しました!
来月早々にTECH1〜4を受講いただきます、もちろんおいらが講師です!精魂こめてやってきますよ。

アニモ接骨院入口はいるとこんな感じ↓

そんな訳で、最後の東京のセミナーの仕事に向かう途中で仙台名物牛タンステーキ定食を高速のSAでよくがんばったと自分にご褒美。
しかし、あんまし・・・・・でも牛さんがおいらの血肉になってくれる感謝。。

てな訳で、こういう記事はご覧になる方にとってはあんまり面白くないかもしれないですけど、いや〜〜ほんとがんばったって感じなので勘弁してください。
さ、また仕切り直しさらに頑張るぞ!
我が事を粛々と・・です!
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